はじまりの時 光を観じ愛に生きる時代へのレビュー

この本には、私の中の疑問の答えがたくさんありました。
少し説明させていただくと、長先生の著書、護塩、水晶のブレスレットをお願いする前に、私は滝沢泰平さんのYouTubeを見ていました。そして長先生のことを知ることになり『何か気になる方』と言う感じでした。そして何回目かに泰平さんの日月神示についての動画を見ました。それで日月神示の本を読んでみたくなり取り寄せて、毎日少しずつ読んでいました。その最中に、長先生のことが気になりはじめ、長先生のいろいろな動画を観まくり、半信半疑で、護塩、本などを取り寄せました。日月神示を読んでいましたが、難解!?過ぎるのと、私なりの解釈で私なりの答えを導き出したのだけど、それについての疑問が次々に湧きはじめ、一旦読むのを止め、長先生の『はじまりの時』を読みはじめました。そしたら私の疑問に思っていることの答えが書いてあるではありませんか!おまけにその本の中に『日月神示』を読むといいですよと書いてあるではないですか!!
もうびっくりです。日月神示は読めば読むほど、考えれば考えるほど、暗闇に進んで行く感じがあり、諦めの域に入っていました。が、何とそれらを見透かしたように、はじまりの時に私の知りたいことが書いてあったのです。
私には魂のガイドが必要でした。神についての本を読んでも、いくら信仰心を持っていても、魂のガイドにめぐり会わない限り、自分で道を切り開くことは無理でした。私は救われました。長先生に出会い、本を読まなければ、前に進む意味を見いだせなかったと思います。長々と書いてしまいましたが…
そのくらい、大切でありがたいご本でした。ありがとうございます!感謝の気持ちでいっぱいです。
追伸、この奇跡の出来事は、長先生から念を入れて頂いた水晶が届いた日でした。
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