瑞兆塩に使用している岩塩は結界調整塩と同様のヒマラヤチベット高原海抜5000mの高地の地下100mから掘り出してきたものです。
採掘後はある著名な先生の指導の下、国内では宮崎県や鹿児島県などの海岸などにて数種類の鉱石の上に載せ波動調整を行い、その後20年の歳月をかけて熟成されたことにより、極めてエネルギーの高い貴重な岩塩となっております。
さらに20年前に調整に使用した鉱石を譲り受けたので、晴天の日に鉱石の上で波動調整を繰り返し行い、波動を上げてあります。
紅琥珀色の岩塩はマグマの高熱により変化してできたもので、焼き塩のように陽性が高まり、酸化還元力が極めて高い塩です。
病気や老化の原因となる活性酸素対策にも効果があります。
水道水のカルキもこの塩を入れることにより除去されます。